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II. 失敗しないリエンジニアリング
Knowledge Point :

 全員合意のリエンジニアリングを推進するには、ロジカルシンキングが不可欠です。企業存続を実現する全体最適を前提にボトルネック、制約事項を特定、解決する企画と実行を論理的に分類するLCM準拠のロジカルシンキング手法が必要です。
L2 - 掲載タイトル
I. リエンジニアリングの基礎知識
II. 失敗しないリエンジニアリング
III. リエンジニアリングを実現するITの役割
IV. 現場プロセスのリエンジニアリング手順
V. 開発プロセスリエンジニアリング手順
VI. 経営プロセスのリエンジニアリング手順

II. 失敗しないリエンジニアリング L3 レベル 概要一覧: 概要非表示
1. 知識尊重、知識優先の経営体質へ転換
 経営、現場、開発の役割分担は、必要な知識の明確化、成果確認を容易にし、知識尊重のDNAを育みます。能動的、自立的な全員経営を実現します。
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2. 知識を活かすロジカルシンキング
 リエンジニアリングの実現には、LCM(Logical Chain Management)を実装し、知識の有効活用と全員合意を実現するロジカルシンキングが必要です。
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3. 現場、開発、経営のリエンジニアリング
 私達は、企業存続を実現する手がかりとなる重要な変化を見逃しています。それは、市場・顧客優位への「パラダイムシフト」です。それを正しく理解することから、リエンジニアリングが始まります。
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4. PDCAを体系化する3つの活動レイヤー
 現場、開発、経営の各プロセスを3つの活動レイヤーに分解し、毎に何をどう改善したら、全体最適を実現し、売上、利益最大化を実現できるかを管理、改善します。
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5. 全員合意を実現するロジカルシンキング
 ボトルネックを特定するマネジメントビューと制約事項を解決するテクノロジストビューで、「経営に貢献するか」「実現できるか」を明確にし、全員合意を実現します。
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6. 全員合意のリエンジニアリング計画
 リエンジニアリングを成功させるには、「経営に貢献するか」「実現できるか」の問いに論理的、科学的に答えることです。全員合意を実現する企画計画、実行計画を立案する問いです。
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「リエンジニアリング」の腕試し セルフ学習
学習内容:
 需要変動は現場プロセス、ニーズの変化は開発プロセス、不透明な将来は経営プロセスのリエンジニアリングで追随を。
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