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II. WEB_CPSの概要
Knowledge Point :

 議論してもまとまらない、だらだらと長引く、議論が発散する、本質でない議論が続く。そんな議論は明らかに時間、経費のムダです。知識が企業存続を実現する最も重要な経営資源になった今、論理的、科学的な議論のプロセスが必要です。WEB_CPSは、LCM(LCM:Logical Chain Management)基準のロジカルシンキングツールです。
L2 - 掲載タイトル
I. WEB_CPSの基礎知識
II. WEB_CPSの概要
III. WEB_CPS ロジカルシンキング体系
IV. WEB_CPSの効果
V. WEB_CPSの対象
VI. WEB_CPSの教育
VII. WEB_CPS体験談
VIII. K-Systemに関するQ&A

II. WEB_CPSの概要 L3 レベル 概要一覧: 概要非表示
1. はじめに
 経営活動サイクル(金→もの→金)を効率的に稼働させ、市場・顧客の変化に迅速、タイムリー、的確に追随するプル型経営へのリエンジニアリングを推進するロジカルシンキングツール&メソッドです。
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2. 内容
 市場・顧客の需要変動に迅速、タイムリー、的確に追随するプル型経営を実現するには、非論理的な反対意見や現状維持派の抵抗に勝つ科学的なロジカルシンキングツールが不可欠です。
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3. WEB_CPSとは
 WEB_CPSは、LCM(Logical Chain Management)を採用し、プロセスの変化を科学的、論理的に把握、理解するフレームワークを実装したロジカルシンキングメソッド&ツールです。
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4. WEB_CPSのフレームワーク
 全員合意可能な論理的結論を短時間で得られるよう、議論の進行は3つのステージ(What、Why、Howステップ)を順番に実行します。
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5. 最先端のフレームワークを融合、実装
 ドラッカー博士、ゴールドラット博士、マイケルハマー氏の各理論を採用し、市場・顧客の変化に迅速、タイムリー、的確に追随する知識尊重のプル型経営活動サイクルの実現と全体最適化を論理的にサポートします。
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6. マネジメント論に必要な外部指標と内部指標
 業績指標と付加価値創造プロセスパフォーマンス指標(QCD)を分離し、前者を外部指標、後者を内部指標として明確化しました。
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7. 企業目的を実現する全体最適論
 全体最適経営は、未達の外部指標(売上、利益)とプロセスの内部指標を俯瞰分析し、ボトルネック、制約事項を分析、特定、解明し、改善することで実現します。
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8. リエンジニアリング/ディープシステム論
 WEB_CPSは、「パラダイムシフト」が変化させた生産・販売プロセス、開発プロセス、経営プロセスの全体最適実現に必要な「Learning」「Redesign」「Transition」する方法を提供します。
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9. 全員合意を実現する3ステージ制
 経営改善議論を科学的、論理的に行う3つのステップ、What、Why、Howステージを実装しています。知識活用を前提に、議論の初めから最後まで全員合意を実現します。
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10. 全体最適基準の社内コミュニケーション
 LCMに沿ったマネジメントビューとテクノロジストビューは、「経営に貢献するか」「実現できるか」に論理的、科学的に答えることで、課題、進捗、経営支援等の認識共有を促進します。
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11. 全員合意のコミュニケーンは、全体最適が前提
 経営、開発、現場が企業存続の役割を分担し、全員参加で経営改善を推進するには、経営改善議論やその進捗確認のコミュニケーション方法を統一する必要があります。
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12. ご提供できるサービス
 多くの皆さんのご要望にお応えできるよう柔軟な形式でWEB_CPSサービスをご提供しています。
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13. 先達の教え
 企業と市場・顧客の立場が逆転し、企業存続を実現する「全体最適」の姿が変化しました。現場、開発、経営の各プロセスの「全体最適」像を明確にすることから、リエンジニアリングは始まります。
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「ロジカルシンキング」の腕試し セルフ学習
学習内容:
 3つのリエンジニアリング目標を阻害するボトルネック、制約事項を論理的、科学的に特定。全員合意でスムーズな変革を。
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